神に祈る尊さを最近実感してきている

っていうタイトルの記事を書こうと思ったけど、あまりにも突飛すぎて万人受けしなさそうな感じだったのでやめておく。

大体言いたいことは次の通り。

この世は何か大きな力が働いている事を感じた。直感を信じたらほんの少し未来を読める時がある。仮に世の中を動かしている何らかの大きな力が実在するとしたら、それは神なのかもしれない。

自分が見えているものがこの世の全てではないわけで、スピリチュアルを頭ごなしに否定することはできないよなぁ。

神は最後の心の拠り所になる所で、常に神を信じていると心が整う。神社などで祈る時は、いつも現状維持だけを神に祈っている。

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以上