予知

について記事を書いていたけど、この記事のせいで要らんこと思われたら嫌だなと思いながらも何か書き残したかったのでいったん書いたもの消してこの記事書いときます。

それは土曜日のこと。出かけようと思ったときにふとイメージが頭をよぎった。どんなイメージかというと自分がとてつもない不利益を被る悪い予感。

あまりにも気持ち悪かったのでいつも持ち歩いているとあるものを置いて出かけた。

そして昨日、それが起こった。その場所には記事執筆のために近々行く予定があった。

これは予知なんかなぁと思った次第です。

自分の場合は、予知っていうとピキーンという派手なものじゃなくて、最初は違和感から入る。違和感の原因を考えてこれから起こりそうなことを予想して対処する。そして十分後~数日後に答えがわかるといった感じ。自分が予知できることは悪いことだけ。

この間隔は別の世界戦の自分からメッセージが届いているのか、はたまたドラマ「セテウスの船」をぶっ通しで見たからなのか分かりませんが、本当にそういうことがありました。

しかもこのような体験は今回が初めてではありません。

本当はオカルトとかスピリチュアルとか苦手なほうなんですけど、1回のことだったら気のせいと思うけれど、それが2回3回とあったら、それはもううまく利用する他ないですよね。実際に起こっていることは否定できないので、一つの要素として扱ってます。もしかしたらスピリチュアルなどではなく脳が勝手に五感から入った情報をもとに勝手に予想しているのかもしれません。

あと関係ないですが、テセウスの船おすすめです。毎回泣けます。ついでに和歌山毒物カレー事件を調べるといいかもしれません。